Apres Allstars

スキーブーツ型ショットグラスとアクセサリー · Siegsdorfから

みんなで乾杯

Apres Allstarsでは、本物のビンディングが付いたスキーブーツ型のショットグラスのほか、Shotski(ショットグラスを並べて取り付けたスキー板)、ミニスキーセット、アクセサリーを扱っています。スタンドでは、みんなで一緒に乾杯するShotskiでの飲み方を体験できます。このヒュッテを営むのは、Siegsdorf出身の長年の友人同士、Tobi DeckertとMichi Gasteigerです。

Apres Allstarsのヒュッテの天井から吊るされた、スキーブーツ型ショットグラス付きのミニスキー

ここで見つかるもの

  • 本物のビンディング付き、スキーブーツ型のショットグラス
  • みんなで乾杯するためのShotski
  • ミニスキーセット
  • スキーブーツ型グラスまわりのアクセサリー

ビンディングはTobiとMichiが自ら設計しました。最初の試作品は3Dプリンターで作られ、量産に至ったのは17番目のバージョンです。グラスの成形はオーストリアのパートナーが手がけ、ビンディングはドイツで作られています。セットの組み立ては、社会福祉系の工房で手作業で行われています。ザルツブルクとの国境のすぐそば、PidingのLebenshilfeと、RosenheimのCaritas Wendelstein Werkstattです。

「ビンディング付きのショットグラスは、「Schnapsidee」(ドイツ語で、酒の席で出るような突拍子もない思いつきのこと)から生まれたんです!」

— Apres Allstarsの始まりについて、TobiとMichi

マーケット以外では

クリスマスマーケット以外では、Apres Allstarsのウェブショップで製品を購入できます。

ヒュッテの様子